福島に新ホテル「FUTATABI FUTABA FUKUSHIMA」海を望むサウナやライブラリーでリトリート
提供:女子旅プレス
福島県・双葉町にリトリート型ホテル「FUTATABI FUTABA FUKUSHIMA」が2026年6月に開業予定。自然と調和したこだわりのサウナや、約1,500冊の豊かな蔵書が並ぶ別棟のライブラリー・カフェなど、滞在のひとときを彩る魅力的な設備が揃う。
5階建て規模の建物に全98室の客室、オールデイダイニング、ライブラリー、スパ、ビオトープ、地域最大規模のバンケット&カンファレンスルーム等を備えたリトリート型ホテル。地域の企業の技術を活かしたタオルやユニフォームといったプロダクトも導入。2026年4月に開園予定の福島県復興祈念公園に隣接し、地域の再生と交流の拠点としての役割を担う。
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ホテル最上階に位置する「Slow SPA」は、屋外のレイクバス(温水)、室内のコールドバス(冷水浴)、そして本格的なフィンランド式サウナなど、深い安らぎへと誘う設備を備え、この地に滞在するゲストが“ゆっくりと自分を取り戻す時間”を過ごせる空間を目指した。
サウナは、サウナクリエイティブ集団「TTNE」の松尾大氏が設計。国産ヒノキの香りに包まれる約8名規模のフィンランド式サウナにはオートロウリュ機能を搭載し、水着着用・男女共用で大切な人と一緒に癒やしの時間を共有できる。外気浴にはリクライニングチェア、内気浴にはチェアやスツールを設置し、深い呼吸とともに心身を解放するリトリート体験を提供する。
客室は、1人旅から最大5名まで宿泊可能なスイートまで全10タイプを用意。半数以上の部屋にバルコニーがあり、双葉の風を感じながら静かな時間を過ごせる。(女子旅プレス/modelpress編集部)
所在地:福島県双葉郡双葉町大字中野字宮ノ脇7 番1(予定)
アクセス: JR 常磐線「双葉駅」からシャトルバスにて約5分の「産業交流センター前」から徒歩5分
客室数: 98室
施設: バンケット&カンファレンスルーム(4ルーム・最大約430平米)、レストラン、ショップ、ラウンジ、ライブラリー、スパ、フィットネスジム等
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「FUTATABI FUTABA FUKUSHIMA」とは
5階建て規模の建物に全98室の客室、オールデイダイニング、ライブラリー、スパ、ビオトープ、地域最大規模のバンケット&カンファレンスルーム等を備えたリトリート型ホテル。地域の企業の技術を活かしたタオルやユニフォームといったプロダクトも導入。2026年4月に開園予定の福島県復興祈念公園に隣接し、地域の再生と交流の拠点としての役割を担う。
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サウナで移ろう海や空を望む、最上階スパ「Slow SPA」
ホテル最上階に位置する「Slow SPA」は、屋外のレイクバス(温水)、室内のコールドバス(冷水浴)、そして本格的なフィンランド式サウナなど、深い安らぎへと誘う設備を備え、この地に滞在するゲストが“ゆっくりと自分を取り戻す時間”を過ごせる空間を目指した。
サウナは、サウナクリエイティブ集団「TTNE」の松尾大氏が設計。国産ヒノキの香りに包まれる約8名規模のフィンランド式サウナにはオートロウリュ機能を搭載し、水着着用・男女共用で大切な人と一緒に癒やしの時間を共有できる。外気浴にはリクライニングチェア、内気浴にはチェアやスツールを設置し、深い呼吸とともに心身を解放するリトリート体験を提供する。
旅のスタイルで選べる10タイプの客室
客室は、1人旅から最大5名まで宿泊可能なスイートまで全10タイプを用意。半数以上の部屋にバルコニーがあり、双葉の風を感じながら静かな時間を過ごせる。(女子旅プレス/modelpress編集部)
FUTATABI FUTABA FUKUSHIMA
所在地:福島県双葉郡双葉町大字中野字宮ノ脇7 番1(予定)
アクセス: JR 常磐線「双葉駅」からシャトルバスにて約5分の「産業交流センター前」から徒歩5分
客室数: 98室
施設: バンケット&カンファレンスルーム(4ルーム・最大約430平米)、レストラン、ショップ、ラウンジ、ライブラリー、スパ、フィットネスジム等
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