女子旅の最新ニュース&人気ランキング | 観光・グルメ・買物・ホテルの情報が見つかる[女子旅プレス]

ブルネイでしかできない体験 黄金モスクと世界最古の森で心整うリトリート旅

ブルネイでしかできない体験 黄金モスクと世界最古の森で心整うリトリート旅

日本から飛行機で約6時間。“世界一豊かな国”の一つ、ブルネイで見つけるのは、心からリラックスできる特別なひとときです。圧巻の黄金建築、1億3000万年前のジャングル、そして最新のブームまで。ブルネイでしか体験できない最旬スポットを徹底特集します。

はじめてのブルネイ:優しさに包まれる「平和の郷」



ジャメ・アスル・ハサナル・ボルキア・モスク
ジャメ・アスル・ハサナル・ボルキア・モスク
ボルネオ島北部に位置するブルネイ・ダルサラームは、アラビア語で「平和の郷」を意味する国名通り、穏やかな社会と人々の優しさに満ちた国です。治安の良さはもちろん、教育水準が高く英語が広く通じるため、海外旅行に慣れていない女性の一人旅や友人同士のリラックス旅行、三世代での家族旅行にも最適。

ウル・テンブロン国立公園
ウル・テンブロン国立公園
国教はイスラム教のため、アルコール販売はありません。旅行者が一定量を持ち込むことはできるので、ホテルの部屋など私的な空間で楽しむことは可能です。ゆったりとした時間が流れるこの国では、日常を忘れて心からリラックスできる滞在が待っています。

ローカルマーケット
ローカルマーケット
金曜日はイスラム教徒の国民の礼拝時間を保証するため、国中の店舗、レストラン、銀行、観光施設などが12時から14時までは閉まります。旅行の計画を立てるときは注意しましょう。

ブルネイってどんな国?



圧巻の建築美!聖なる祈りのスポット



ブルネイの美しさを象徴するのが、信仰と富の結晶である壮麗な建造物です。王室の歴史とイスラム文化が融合した、神聖でフォトジェニックな名所をご紹介します。

スポット1 オマール・アリ・サイフディーン・モスク
オマール・アリ・サイフディーン・モスク
オマール・アリ・サイフディーン・モスク
バンダル・スリ・ブガワンの街に凛と佇む「オマール・アリ・サイフディーン・モスク」は、ブルネイを訪れたなら外せないスポット。1958年に完成し、伝統的なイスラム様式と現代建築が奇跡のように融合した傑作です。

オマール・アリ・サイフディーン・モスク
オマール・アリ・サイフディーン・モスク
一歩足を踏み入れると、イタリア産大理石の柱や精巧なステンドグラス、そして世界中の職人技が結集した豪華な空間が広がります。

オマール・アリ・サイフディーン・モスク
オマール・アリ・サイフディーン・モスク
静かなラグーンに佇むその姿は、まるで水面に浮かんでいるよう。16世紀の王室御船のレプリカが浮かぶ景色は、ブルネイの歴史と信仰の深さを象徴しています。

スポット2 ジャメ・アスル・ハサナル・ボルキア・モスク
ジャメ・アスル・ハサナル・ボルキア・モスク
ジャメ・アスル・ハサナル・ボルキア・モスク
1994年にスルタン・ハジ・ハサナル・ボルキア陛下の即位25周年を記念して建てられたこのモスクは、ブルネイ最大を誇るまさに建築の傑作です。最大の見どころは、第29代統治者である国王の地位を象徴する29個もの純金のドーム。

ジャメ・アスル・ハサナル・ボルキア・モスク
ジャメ・アスル・ハサナル・ボルキア・モスク
デザインの細部にもこだわりが詰まっており、色鮮やかなモザイクタイルや大理石のアクセント、美しい幾何学模様が、伝統的なイスラム美術と現代的なエレガンスさを見事に融合させています。

ジャメ・アスル・ハサナル・ボルキア・モスク
ジャメ・アスル・ハサナル・ボルキア・モスク
美しい庭園と噴水に囲まれたモスクの静かな環境もポイント。時間によっては、モスクの外観だけでなく内部の一部も見学が可能です。

スポット3 ロイヤル・レガリア
ロイヤル・レガリア
ロイヤル・レガリア
ブルネイ王室の華やかな歴史を体感したいなら、「ロイヤル・レガリア」へ。エントランスで真っ先に迎えてくれるのは、1992年の在位25周年祝賀の際、スルタンが市内巡行で実際に使用したという圧巻の「黄金の御所車」。

館内には、スルタンが着用した王室の正装一式をはじめ、現君主の在位25周年や50周年を記念した貴重な展示品がずらりと収蔵されています。

スポット4 バライ・カザナ・イスラム・スルタン・ハジ・ハサナル・ボルキア
バライ・カザナ・イスラム・スルタン・ハジ・ハサナル・ボルキア
バライ・カザナ・イスラム・スルタン・ハジ・ハサナル・ボルキア
世界中のイスラム遺産を保護したいという国王陛下の深い想いから誕生した「バライ・カザナ・イスラム・スルタン・ハジ・ハサナル・ボルキア」。館内にある9つのギャラリーを巡りながら、イスラム文明の豊かな歴史を辿る神秘的な旅に出かけましょう。

野生と神秘に出会う!ネイチャーアクティビティ



ブルネイは、都市のすぐそばに手つかずの原生林が広がる自然の宝庫。ボルネオ島固有の生物や、太古から続く熱帯雨林のエネルギーを肌で感じるアクティビティが揃っています。

スポット1 ブルネイ川リバーサファリ
ブルネイ川リバーサファリ
ブルネイ川リバーサファリ
首都の中心地からボートでわずか15分。マングローブ林の神秘的な絶景を楽しめるのが、ブルネイのリバークルーズの特徴です。

ブルネイ川リバーサファリ
ブルネイ川リバーサファリ
静かな水路を滑るように進めば、ボルネオ島固有絶滅危惧種の「テングザル」に出会えるチャンスも。

途中、ユニークな水上村を訪れて地元の生活に触れたり、夜にはマングローブを照らすホタルの幻想的な光に包まれたりと、都会では味わえない発見と癒やしに満ちています。

スポット2 ウル・テンブロン国立公園
ウル・テンブロン国立公園
ウル・テンブロン国立公園
ブルネイの自然を象徴する「ウル・テンブロン国立公園」は、世界最古級の熱帯雨林が広がる聖域。東洋一とも言われる長大橋を渡って向かう先には、人の手がほとんど入っていない圧倒的な原生林が待っています。

ウル・テンブロン国立公園
ウル・テンブロン国立公園
一番のハイライトは、地上43メートルの高さの「キャノピーウォーク」。鳥と同じ目線で、どこまでも続く緑の海を見渡す体験は圧巻の一言です。

ウル・テンブロン国立公園
ウル・テンブロン国立公園
ウル・テンブロン国立公園
ウル・テンブロン国立公園
トレッキングの途中には、滝つぼで天然のドクターフィッシュに癒やされるユニークな体験も。公認ガイドの案内で植物や動物の不思議を学びながら巡る旅は、心身を解きほぐす特別なリトリートになるはず。

また、テンブロン川は、熱帯雨林に囲まれた天然のアトラクションエリア。透明度の高い川をゴムボートで下りながら、熱帯雨林の景色を間近にキャッチできるラフティングやカヤッキングで、鳥の声や森の音が響く贅沢な癒やしタイムを過ごしてみませんか。

スポット3 穴場のダイビング
ダイビング
ダイビング
ブルネイは、東南アジアの知る人ぞ知るダイビングスポット。実は、ダイバーにとって理想的な環境が整っています。最大の魅力はアクセスの良さ。首都から短時間のため、朝ホテルを出発してその日のうちにたっぷり海の世界を満喫できます。

ダイビング
ダイビング
さらに、ダイバーの数が多くないため、混雑とは無縁の静かな海を満喫できる贅沢も。注目すべきは「レックダイブ(沈没船)」。第二次世界大戦時の船が眠る海底は、今やカラフルな魚やサンゴが集まる人工リーフに。歴史と海洋生態系が重なり合うドラマチックな体験は、まさにブルネイならではです。

ブルネイで自然を満喫



伝統体験ができる珠玉のリトリート施設



HAGAP
HAGAP
首都には多くのホテルがありますが、ブルネイをより深く知るなら、長い年月をかけて受け継がれてきた少数民族の集落での宿泊がおすすめ。

HAGAP
HAGAP
バンブーチキン
バンブーチキン
地元の温かなおもてなしや地産地消の食事、そして先人から受け継がれた知恵に触れるゆったりとしたひとときを過ごせます。海外からの旅行者だけではなく、地元ブルネイの人々にも人気で、日帰り滞在もOK。伝統を未来へ繋ぎたいというオーナーたちの想いが詰まった、自然との距離がぐっと縮まる特別な場所をご紹介します。

宿泊施設1 Sumbiling Eco Village(テンブロン地区)

Sumbiling Eco Village
Sumbiling Eco Village
Sumbiling Eco Village
Sumbiling Eco Village
再利用された木材が温かいグランピング施設。イバン先住民族の知恵を学びながら、竹筒で鶏肉を焼き上げる伝統料理「バンブーチキン」作りも体験でき、快適に熱帯雨林の生活を過ごせます。スタッフから聞く植物や生活の工夫の話はとても奥深く、いつもの風景が違って見えてくるはず。

宿泊施設2 HAGAP(トゥトン地区)

HAGAP
HAGAP
ドゥスン族の暮らしをそのまま受け継ぐ体験型施設です。伝統的な家屋に宿泊し、サゴヤシ料理などの独自の食文化や農の知恵に触れる、タイムスリップしたようなひとときを過ごせます。

宿泊施設3 Eco Ponies Garden(トゥトン地区)

Eco Ponies Garden
Eco Ponies Garden
持続可能なライフスタイルがテーマの宿泊施設。敷地内で採れた食材を使った地産地消の料理を一緒に作る体験も。欧米の旅行者にも人気な田園風景の中で、シンプルで豊かな生活に触れれば心がゆっくり解きほぐされます。

宿泊施設4 Kunyit 7 Lodge(バンダル市内)

Kunyit 7 Lodge
Kunyit 7 Lodge
Kunyit 7 Lodge
Kunyit 7 Lodge
1920年代築の建物を活かした、水上集落の暮らしを体感できる宿。女性オーナーが手掛けるアート教室などのイベントも楽しみの一つです。

Kunyit 7 Lodge
Kunyit 7 Lodge
評判の伝統菓子を味わいながら、行き交う水上タクシーを眺める時間は陸上のホテルでは味わえない格別なひとときに。

番外編 少数民族の暮らしを訪ねる
「Mendaram Longhouse」や「Teraja Longhouse」では、イバン族が大切に守り続けている伝統的な長屋暮らしを見学でき、コミュニティの強い結びつきを肌で感じることができます。

単なる観光ではなく、多様な民族文化と自然との深い繋がりを実感できる特別なひととき。森とともに生きてきた人々の温かなおもてなしに触れることで、ブルネイのさらなる魅力に出会えるはずです。

王宮のような「ジ・エンパイア・ブルネイ」で至福のバカンス



ジ・エンパイア・ブルネイ
ジ・エンパイア・ブルネイ
ジ・エンパイア・ブルネイ
ジ・エンパイア・ブルネイ
特別な滞在を叶えたいなら、ブルネイが世界に誇るラグジュアリーホテル「ジ・エンパイア・ブルネイ」へ。王室の迎賓館として建設された背景を持つこのホテルは、壮麗なロビーや大理石の回廊など、館内のどこを切り取っても宮殿のような豪華さです。

ジ・エンパイア・ブルネイ
ジ・エンパイア・ブルネイ
市内から少し離れた静かな環境にあるため、観光を詰め込まずに広大な敷地内でゆったり過ごす「滞在型」の楽しみ方がおすすめ。

ジ・エンパイア・ブルネイ
ジ・エンパイア・ブルネイ
目の前の南シナ海に沈んでいく夕日は、言葉を失うほど美しく、ドラマチックな絶景が広がっています。

ジ・エンパイア・ブルネイ
ジ・エンパイア・ブルネイ
広大な敷地内には、海を望むゴルフコースをはじめ、映画館、ボーリング、カヤックやSUPなど、アクティビティも充実しているため、ホテル内だけで一日中楽しむことができます。また、評価の高いレストランで美しい海の景色を眺めながら堪能する最高級のグルメは、ブルネイ滞在を忘れられない特別な思い出にしてくれるでしょう。

伝統菓子からお洒落カフェまで。ブルネイグルメ



アンブヤット(ブルネイ伝統食)
アンブヤット(ブルネイ伝統食)
ブルネイでは、家族や親戚、友人が集まって賑やかに食卓を囲むひとときがとても大切にされています。大人数で家庭料理を分け合いながら食べるのが一般的なスタイルで、人々の絆の強さが食事風景からも伝わってきます。その一方で、実は外食も大好きなブルネイの人々。街には気軽に立ち寄れるスポットが充実しており、屋台やフードコート、ナイトマーケットでの食事は、日々の生活に欠かせない楽しみの一部となっています。

スポット1 ガドン地区のナイトマーケット

ガドン地区のナイトマーケット
ガドン地区のナイトマーケット
夕方から活気に包まれる「Gadong Night Market」は、ローカルフードの宝庫です。

ガドン地区のナイトマーケット
ガドン地区のナイトマーケット
ガドン地区のナイトマーケット
ガドン地区のナイトマーケット
ブルネイ流ファーストフード「ナシカトック(ライス、鶏のから揚げ、サンバルを紙で包んだ軽食)」をはじめ、串焼きやスイーツ、色鮮やかなドリンクをリーズナブルに楽しめます。

スポット2 カフェ文化と抹茶ブーム

ブルネイのカフェ(Yuzu)
ブルネイのカフェ(Yuzu)
ブルネイではおしゃれなカフェが急増中。デザイン性の高い空間で、写真映えするドリンクやスイーツを楽しむ「カフェ巡り」が若者の間で人気です。

特に注目なのが、日本文化の影響を受けた「抹茶ブーム」です。抹茶ラテや抹茶デザートを提供するカフェが多く、人気のメニューとなっています。

スポット3 和菓子派にも嬉しい伝統菓子

伝統菓子
伝統菓子
時代を超えて愛され続けているのが、屋台や市場などで販売されている手作りのクッキー。家庭や小規模事業者が作る焼き菓子が多く、お土産としても人気です。

伝統菓子
伝統菓子
また、もち米を蒸した調理法が多く、美しい見た目は和菓子に慣れ親しんだ日本人にもなじみやすい味わいです。日持ちが限られているため、ぜひ現地で「今だけの美味しさ」をたっぷり堪能してください。

ブルネイの食文化を知る



「メイド・イン・ブルネイ」のお土産リスト



Bruneian Madeのお土産
Bruneian Madeのお土産
ブルネイでは近年、国内産業を育てるために「メイド・イン・ブルネイ」の商品を推進する動きが活発です。食品や雑貨、工芸品など、地元で作られたこだわりのアイテムが続々と増えており、お土産選びの楽しみが広がっています。

Bruneian Madeのお土産(※お肉を使用した商品の日本への持ち込みはできません)
Bruneian Madeのお土産(※お肉を使用した商品の日本への持ち込みはできません)
お土産選びにおすすめのスポットが、市内ガドン地区のショッピングセンター「The Mall」内にある、「Bruneian Made」。店内には地元産の食品やハーブ製品、手作りの雑貨など、厳選された「メイド・イン・ブルネイ」の商品だけが並びます。ブルネイらしい逸品をまとめてチェックできます。

\おすすめのローカルフード&ティー/
【Taurean Cookie】
Taurean Cookie
Taurean Cookie
一般的なイメージを覆す独特の食感がクセになる、オートミールクッキーの人気ブランドです。フレーバーは約50種類もあり、そのおしゃれさからプレゼント用としても親しまれています。市内や空港に店舗があるのも嬉しいポイント。

【テンペクラッカー】
テンペクラッカー
テンペクラッカー
テンペクラッカー
テンペクラッカー
ブルネイの日常を切り取った漫画風の可愛いパッケージが目印。人気のソルトエッグ味は、一度食べたらやめられない美味しさで、売り切れることも多い注目のスナックです。

【ブルネイ産のハーブティー「Morifarm」】
Morifarm
Morifarm
オーナーの青年が8年の歳月をかけて作り上げた、高品質なモリンガを中心としたハーブティー。
Morifarm
Morifarm
チャールズ国王の戴冠式祝賀イベントでもオリジナルフレーバーが提供され、地元のカフェでも愛用されており、農園見学も可能です。

【ブルネイ産のハーブティー「Sambah Bangangan」】
Sambah Bangangan
Sambah Bangangan
トゥトン地区のドゥスン族に古くから伝わる、ジャングルの葉を乾燥させたハーブティー。リラックス効果があるとされ、現在は手軽なティーバッグ形式で販売されています。

一度訪れたら、きっとまた帰りたくなる。心と体が整うブルネイへ



オマール・アリ・サイフディーン・モスク
オマール・アリ・サイフディーン・モスク
黄金の輝きに満ちた静かな朝、マングローブの向こうにドラマチックに沈む夕日、そして温かな人々。ブルネイで過ごす時間は、単なる「観光」の枠を超え、忙しい毎日を過ごす自分を優しく包み込み、明日へのポジティブなエネルギーをチャージしてくれる至福のひとときです。

ブルネイ川リバーサファリ
ブルネイ川リバーサファリ
都会の喧騒から遠く離れ、太古の森の息吹を感じ、地域の人々と共に伝統料理を囲む。そんなブルネイならではの体験は、あなたの心に深い安らぎと新しいインスピレーションを届けてくれるはず。一度その優しさに触れれば、きっと「またこの場所に戻ってきたい」と、ふとした瞬間に思い出すような特別な旅になるでしょう。

ブルネイ旅行の計画を立てる



次の休暇は、自分への最高のご褒美として、心とお腹、そして魂まで満たされる「平和の郷」ブルネイへ、真のリトリートを体験しに出かけませんか?(女子旅プレス/modelpress編集部)[PR]提供元:駐日ブルネイ・ダルサラーム国大使館

画像提供元:
Brunei Tourism
Embassy of Brunei Darussalam in Tokyo
The Empire Brunei
Sumbiling Eco Village
HAGAP
Eco Ponies Garden
Kunyit 7 Lodge
Peliunan Park
Mori Farm
Darussalam Services
Taurean Cookie


駐日ブルネイ・ダルサラーム国大使館



住所:東京都品川区北品川6丁目5-2
お問い合わせ先:03-3447-7997

※記事は女子旅プレスの調査及び主観に基づくものであり、店舗のサービスが保証されるものではありません。

関連リンク

ブルネイでしかできない体験 黄金モスクと世界最古の森で心整うリトリート旅
Page Top