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日本橋に新大型複合施設、ヒルトン最上級ホテルや商業ゾーン整備

東京・日本橋川沿いにおける再開発「日本橋一丁目中地区第一種市街地再開発事業」が着工され、商業施設、オフィス、ホテル、MICE施設等の機能を備えた新たなランドマークで2026年3月末の竣工を予定している。

鳥瞰パース/画像提供:三井不動産
鳥瞰パース/画像提供:三井不動産

日本橋エリア最高・最大級のミクストユース開発



外観イメージパース/画像提供:三井不動産
外観イメージパース/画像提供:三井不動産
外観イメージパース/画像提供:三井不動産
外観イメージパース/画像提供:三井不動産
江戸時代より五街道の起点として文化・経済・商業の中心地として栄え、現在も伝統と革新が共存する街として進化を続ける日本橋。
イメージパース/画像提供:三井不動産
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商業施設イメージパース/画像提供:三井不動産
商業施設イメージパース/画像提供:三井不動産
オフィスエリア屋外テラスイメージ/画像提供:三井不動産
オフィスエリア屋外テラスイメージ/画像提供:三井不動産
本事業はA・B・C街区の3つの街区から成る、日本橋エリア最高・最大級のミクストユース開発。オフィス、商業施設、ホテル、居住施設、MICE施設、ビジネス支援施設などを有する、空と川にひらかれた都心のオアシスとなり、日本橋川を臨むテラス・デッキ、賑わいを創出する複数の広場や、観光バスの乗降場も整備。各方面からの来街者の日本橋エリアへのアクセスを見込む。
外観イメージパース/画像提供:三井不動産
外観イメージパース/画像提供:三井不動産
MICEエリア屋外デッキイメージ/画像提供:三井不動産
MICEエリア屋外デッキイメージ/画像提供:三井不動産
メインタワーが位置するC街区(高層棟)は街並みに調和する躍動感のある独特なタワー形状をなしており、高さ200メートル以上に位置する居住施設・ホテルのロビーからは湾岸エリアや東京タワー方面への圧巻の眺望を存分に堪能できる。
日本橋川沿い低層部外観イメージ(右からA街区、B街区)/画像提供:三井不動産
日本橋川沿い低層部外観イメージ(右からA街区、B街区)/画像提供:三井不動産
にぎわいの軸となる商業施設は、地下1階~4階に入居。

そして39階~47階には、ヒルトンの最上級ラグジュアリーホテル「ウォルドーフ・アストリア東京日本橋」が開業予定。全197室の客室に、3つのレストランと、ウォルドーフ・アストリアを象徴するラウンジ&バー「ピーコック・アレー」のほか、屋内プール、スパ、フィットネスセンター、宴会場、チャペルを備える。(女子旅プレス/modelpress編集部)

日本橋一丁目中地区第一種市街地再開発事業



所在地:東京都中央区日本橋一丁目30~32番(地番)
《A街区》業務施設、商業施設
《B街区》住宅、商業施設
《C街区》オフィス、商業施設、ホテル、居住施設、MICE施設、ビジネス支援施設、駐車場等

情報:三井不動産

【Not Sponsored 記事】
鳥瞰パース/画像提供:三井不動産

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