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大自然でグランピングや絶景体験、温泉でほっこり…心身をリセットする東京&埼玉お出かけスポット

紅葉の後の落ち葉、冬の凛とした空気…季節ごとに移り変わる自然風景はいつでも私達の心に癒しを与えてくれます。晴れた青空の下、自然豊かなスポットでマイナスイオンを吸い込み心身をリセットしたい、休日にワクワクするような時間を過ごしたい!そんなあなたに贈る東京&埼玉のおすすめスポット8選をご紹介します。

大自然でグランピングや絶景体験、温泉でほっこり…心身をリセットする東京&埼玉お出かけスポット(提供画像)
大自然でグランピングや絶景体験、温泉でほっこり…心身をリセットする東京&埼玉お出かけスポット(提供画像)

神秘的な空気が満ちる森の奥の秘境「神戸岩」(東京)



神戸岩(提供画像)
神戸岩(提供画像)
東京都の天然記念物に指定され、知る人ぞ知るパワースポットでもある「神戸岩(かのといわ)」。木々の生い茂る森の奥にある全長約60mの巨大な峡谷は、両側から迫る絶壁とその間に流れこむ滝、そして岩の切れ間にぽっかりと開いた空洞の奥の木々が目にも鮮やか。岩壁の合間の“抜け”が一本の道のように見えることから別名“神様の通り道”とも称されています。
神秘的なパワースポットを自分の足で歩いてみよう(提供画像)
神秘的なパワースポットを自分の足で歩いてみよう(提供画像)
神戸岩(提供画像)
神戸岩(提供画像)
「神戸岩」は、神戸岩入口バス停から北秋川の支流、神戸川に沿って上流に進み、神戸集落やキャンプ場を抜けた先にあります。長年の浸食によって作られた渓谷は、岩場を梯子や鎖場をつたって歩くことができ、しっかり整備されたトレイルコースを歩くのとは違って、なんだか秘境を冒険しているかのようでワクワクした気分に浸れることでしょう。

峡谷を流れる澄んだ清流、木立をわたる風がとても心地よく、森林浴にもぴったり。夏の色鮮やかな深い緑、秋の紅葉、冬は空気が冷え込みより清らかな空気が流れ、季節ごとに様変わりするので、自然の恵みを全身で感じながら冒険気分で散策を楽しみましょう。

■神戸岩
住所:東京都西多摩郡檜原村8020
TEL:042-598-0069(檜原村観光協会)
営業時間:見学自由
定休日:見学自由

幻想的にライトアップされた鍾乳洞を探検気分「日原鍾乳洞」(東京)



日原鍾乳洞(提供画像)
日原鍾乳洞(提供画像)
日原鍾乳洞(提供画像)
日原鍾乳洞(提供画像)
「神戸岩」と同じく、東京都の天然記念物に指定されている「日原鍾乳洞(にっぱらしょうにゅうどう)」は、地下を流れる水が長い年月をかけ秩父古生層の石灰岩を溶解・浸蝕して作り上げられたスポット。総延長1,270メートルの内、800メートルが見学可能で、40分程度で全体を見て回ることができます。

洞窟内の気温は年間を通して11度と、夏は涼しく、冬は暖かく感じられ、奥多摩の自然に抱かれた岩壁にぽっかりと空いた入口に足を踏み入れると、そこはまるで別世界。ここが東京ということを忘れてしまう厳かな風景が広がっています。

天井から吊り下がるつらら状の鍾乳石は、約1センチ伸びるのにおよそ70年、足元の石筍(せきじゅん)は130年もの年月を要するそう。この数字を見るだけでも現在の姿が形作られるまでに、どれほどの年月を要するか想像に難くありません。
カラフルにライトアップされた洞内はSNS映え抜群(提供画像)
カラフルにライトアップされた洞内はSNS映え抜群(提供画像)
日原鍾乳洞(提供画像)
日原鍾乳洞(提供画像)
かつては山岳信仰の聖地であったことから、洞窟内の各所に縁結びの観音や白衣観音といった仏様が鎮座しており、洞窟の奥には天井から滴り落ちる水滴が澄んだ水音を奏でる水琴窟がありこちらも見どころ。自然の神秘を感じさせるゴツゴツとした岩肌をカラフルに照らすライトアップ演出もとても幻想的です。

自然の造形美を楽しんだ後は、鍾乳洞周辺の散策へ。ハイキングにぴったりな林道の散策コースや、日原渓流釣り場(冬季休業)などがあります。悪天候時には周辺の土砂崩れやそれに伴う通行止めが発生することもあるため、訪問の際は公式HPを確認してから出かけるようにしましょう。

■日原鍾乳洞
住所:東京都西多摩郡奥多摩町日原1052
TEL:0428-83-8491
営業時間:4月~11月9:00~17:00
12月~3月9:00~16:30
定休日:12月30日~1月3日

飛んで、滑って、泳いで、大自然と戯れるキャニオニング体験「スプラッシュ東京」(東京)



スプラッシュ東京(キャニオニング)(提供画像)
スプラッシュ東京(キャニオニング)(提供画像)
奥多摩といえば町の9割以上を山林が占め、都内にいながら森林浴にハイキング、釣りと自然の中で様々なアクティビティを楽しめるエリア。中でも、思いきり体を動かしアクティブに楽しみたい人にお勧めのアクティビティがキャニオニングです。

キャニオニング(提供画像)
キャニオニング(提供画像)
キャニオニングとは、水泳、飛び込み、クライミングなどの要素を盛り込んだ、渓谷の上流から下流を目指すアクティビティの一種。

奥多摩で様々な体験ツアーを催行している「スプラッシュ東京」では、春~秋まで初心者でも気軽にキャニオニングを楽しめるコースをレベル別に用意しており、フレンドリーなガイドさん帯同のもと、安心して自然の中で体を動かしリフレッシュすることができます。

冬は気温が冷え込むため今はできないけれど、徐々に暖かさを取り戻す春先からのお出かけ先として、冬の間になまった身体を思いきり動かしにキャニオニング体験へ訪れてみて。
暖かい季節に気持ちのいい水辺でのアクティビティ(提供画像)
暖かい季節に気持ちのいい水辺でのアクティビティ(提供画像)
自然の中で思い切り遊んじゃおう(提供画像)
自然の中で思い切り遊んじゃおう(提供画像)
滝を滑り降りたり、スリリングな体験が目白押し(提供画像)
滝を滑り降りたり、スリリングな体験が目白押し(提供画像)
レンタルのウエットスーツとヘルメットを着用したら、いざ森の中へ。清らかな空気に包まれた森の中を深呼吸しながらハイキングした後は、ロープを使って洞窟を目指します。

天然のプールで泳いだり、川の流れに乗って岩場を滑り降りたり、勇気を出して滝に飛び込んだり…日常では得られないドキドキとスリルを味わえることこそキャニオニングの醍醐味。大人も思わず童心に戻ってはしゃいでしまう、大自然の冒険をぜひ一度体験してみて。※冬は予約制となっておりますので、施設にお問合せください。

東京には隠れた自然スポットがまだまだたくさん!


■スプラッシュ東京
住所:東京都西多摩郡奥多摩町小丹波803-3
TEL:0278-21-1337
営業時間:予約制
定休日:予約制
※2021年度の営業は終了しました。詳しくは公式HPをご確認ください。

木立に抱かれた天然温泉で心身をリフレッシュ「奥多摩温泉 もえぎの湯」(東京)



奥多摩温泉 もえぎの湯(提供画像)
奥多摩温泉 もえぎの湯(提供画像)
“東京の奥座敷”とも呼ばれる奥多摩エリアですが、都内であることを忘れるほど、自然に囲まれたロケーションにある温泉旅館や日帰り入浴施設がいくつも点在しています。

そのひとつ「奥多摩温泉 もえぎの湯」は、日本最古の地層と言われる古生層から湧き出た天然温泉に浸かれる人気の日帰り温泉。
奥多摩温泉 もえぎの湯(提供画像)
奥多摩温泉 もえぎの湯(提供画像)
一日アクティブに動いたら温泉で癒されて(提供画像)
一日アクティブに動いたら温泉で癒されて(提供画像)
一番の魅力は、木立に抱かれた露天風呂。奥多摩の地下深くから湧き出る源泉100%の湯は透明でとろりとした肌触り。川のせせらぎを聞きつつ、心地よい温度の湯に浸かっていると、思わず幸せなため息が漏れてしまうはず。
外の景色も楽しみながらお湯に浸かれるのが嬉しい(提供画像)
外の景色も楽しみながらお湯に浸かれるのが嬉しい(提供画像)
お風呂の後は休憩所でゆっくり、食事も楽しめます(提供画像)
お風呂の後は休憩所でゆっくり、食事も楽しめます(提供画像)
内風呂や足湯もあり、温泉で綺麗さっぱりリフレッシュした後は、景色を眺めながらお食事処や休憩スペースでゆっくり過ごすこともできます。山でのハイキングを楽しんだ後はもちろん、都心部からでも車でドライブがてら訪れてみたいスポットです。

■奥多摩温泉 もえぎの湯
住所:東京都西多摩郡奥多摩町氷川119-1
TEL:0428-82-7770
営業時間:4月~11月10:00~20:00(19:00受付終了)
12月~3月10:00~19:00(18:00受付終了)
定休日:月曜日(月曜日が祝日の場合は翌日)

真っ赤な曼珠沙華による秋だけの絶景が見事!「巾着田」(埼玉)



巾着田(提供画像)
巾着田(提供画像)
埼玉県南西部の日高市を代表する景勝地である「巾着田」は、毎年秋になると曼珠沙華が一斉に花開く絶景スポット。

巾着のような形状の平地を、およそ500万本もの曼珠沙華が埋め尽くす群生地で、秋に最盛期を迎えると情熱的な真っ赤な花が満開となり、その素晴らしい光景を求めて多くの観光客が足を運びます。
秋に満開を迎える姿は圧巻(提供画像)
秋に満開を迎える姿は圧巻(提供画像)
一面に広がる曼珠沙華(提供画像)
一面に広がる曼珠沙華(提供画像)
500万本もの真っ赤な花のじゅうたんが、見事に一面を染める光景はどこか現実離れした美しさ。別世界に迷い込んでしまったようなフォトジェニックな絶景を綺麗に撮影するなら、早朝の訪問がおすすめ。

盛りを迎える秋だけでなく、冬を過ぎるとうららかな春の陽気とともに、桜と菜の花が咲きはじめ、薄紅色と黄色のコントラストが美しく、また夏場は近くの高麗川(こまがわ)沿いでの水遊びやホタル観賞も楽しめ、丸一日遊ぶ事ができます。

■巾着田(巾着田管理事務所)
住所:埼玉県日高市高麗本郷125-2
TEL:042-982-0268
営業時間:8:00~17:00(駐車場は7:00~17:00)
定休日:年末年始(12月29日~1月3日)

琵琶法師の伝説が残る、美しい水辺スポット「妙音沢」(埼玉)



妙音沢(提供画像)
妙音沢(提供画像)
埼玉県新座市の雑木林内に湧き出ている「妙音沢」は、平成の名水百選にも選ばれたスポット。豊富な地下水が地層を伝ってろ過されて湧き出てきた沢には、カタクリやイチリンソウなど貴重な植物が自生し、綺麗な水辺環境にしかいない生き物たちも生息しています。

その湧水量は毎分およそ1トンにもなるのだそう。※妙音沢の湧水は飲料水としては不適当であり、飲むことはできません。
妙音沢(提供画像)
妙音沢(提供画像)
平成の名水百選にも選ばれた美しい清流(提供画像)
平成の名水百選にも選ばれた美しい清流(提供画像)
遥か昔、琵琶法師が弁財天から琵琶の秘曲を授かったという伝説が名前の由来という説も。木陰が多く、特に夏場は豊かな原生林と湧水の景観を眺めているだけでも涼しげ。晴れた日には木漏れ日がキラキラと輝き、清らかな水音に癒されます。

都会の喧騒を離れ、小さなオアシスのような空間で澄んだ川のせせらぎに耳をすませてみては。

■妙音沢
住所:埼玉県新座市栄一丁目11番地内※駐車場はありません。
TEL:048-424-4686(新座市シティプロモーション課魅力創造係)

絶叫必至!スリル満点な“重力系アクティビティ”に挑戦「秩父ジオグラビティパーク」(埼玉)



秩父ジオグラビティパーク(提供画像)
秩父ジオグラビティパーク(提供画像)
都内から2時間程でアクセスでき、周囲を秩父山地に囲まれた秩父地方は、思い立った時に日帰りで自然と戯れることのできるエリア。そんな秩父の雄大な大自然を舞台に、スリリングなバンジージャンプをはじめとするアクティビティを体験できるのが「秩父ジオグラビティパーク」です。
絶叫系が好きにはたまらないバンジー(提供画像)
絶叫系が好きにはたまらないバンジー(提供画像)
ここは日本初の重力系アクティビティパークで、荒川上流の渓谷を活かした、キャニオンウォーク・キャニオンフライ・キャニオンスイング・キャニオンバンジーの4種を実施。特に絶叫間違いなしのメニューが、キャニオンスイングとキャニオンバンジー。命綱をつけて渓谷を勢いよく約50~60メートルの高さから落下するため、無重力になる瞬間の内臓が浮くような感覚を全身で体感できます。
ドローン撮影もしてくれるのでダイナミックな写真が撮れます(提供画像)
ドローン撮影もしてくれるのでダイナミックな写真が撮れます(提供画像)
高いところが平気な方は是非キャニオンウォーク体験を(提供画像)
高いところが平気な方は是非キャニオンウォーク体験を(提供画像)
絶叫系が苦手な方には、落下なしのキャニオンウォーク・キャニオンフライがおすすめ。キャニオンウォークは、地上を遥か下に見下ろす、渓谷の上空に架けられた吊り橋を横断するというもので、バンジーとはまた違ったハラハラドキドキ感を味わえるはず。

全長約100m、高さ60m超えの滑走コースを鳥になった気分で疾走するキャニオンフライは爽快感もピカイチ。日常では得られないスリルを感じたい方にうってつけのスポットです。

■秩父ジオグラビティパーク
住所:埼玉県秩父市荒川贄川730-4
TEL:050-5305-6176
営業時間:予約制
※15歳未満は利用不可、20歳未満は保護者の同意が必要
定休日:不定期

身近な自然を遊びつくそう!もっと知りたい首都圏のお出かけスポット


宙に浮くテントやサウナ付キャビンで特別なプライベートステイ「BIO-RESORT HOTEL&SPA O Park OGOSE」(埼玉)



BIO-RESORT HOTEL&SPA O Park OGOSE(提供画像)
BIO-RESORT HOTEL&SPA O Park OGOSE(提供画像)
グランピングはアウトドア需要の高まりとともに、キャンプよりもハードルが低く、設備の充実したホテルライクなラグジュアリー空間で過ごせると人気急上昇中。

森の中のお洒落なコットンテントや専用サウナ付きコテージなど、魅力的な客室を複数有する「BIO-RESORT HOTEL&SPA O Park OGOSE(ビオリゾートホテル&スパオーパークおごせ)」は、越生駅からタクシーで約10分と、首都圏からも車なしでアクセスできる好立地のリゾート型の複合施設です。
冬はキャンプファイヤーをしながらのグランピングが楽しい(提供画像)
冬はキャンプファイヤーをしながらのグランピングが楽しい(提供画像)
手ぶらでBBQが楽しめる(提供画像)
手ぶらでBBQが楽しめる(提供画像)
BIO-RESORT HOTEL&SPA O Park OGOSE(提供画像)
BIO-RESORT HOTEL&SPA O Park OGOSE(提供画像)
敷地内には、ビオトープ(生き物が暮らす場所)をテーマとしたグランピング、レストラン・BBQ、日帰り入浴などの設備を有し、友達同士はもちろんのことカップルや家族連れのお出かけにもぴったり。レストランやBBQでは、地元でとれた野菜やお肉を頂けます。
フォトジェニックな宿泊施設たち(提供画像)
フォトジェニックな宿泊施設たち(提供画像)
こちらの目玉のひとつが、宙に浮かぶ球体テント「フロートドームテント」。ワイヤーで木に係留された不思議な空間をグループごとに貸し切ることができ、テントまで吊り橋で渡るのも楽しく、非日常感たっぷり。
BIO-RESORT HOTEL&SPA O Park OGOSE(提供画像)
BIO-RESORT HOTEL&SPA O Park OGOSE(提供画像)
入浴やBBQは日帰りでも楽しめますが、せっかくならこだわりのグランピングルームでゆっくりとくつろぎたいところ。グランピングテント、ログキャビン、毛呂山町と越生町のマスコットキャラクターをモチーフにしたここだけのドームキャビンなど、タイプの異なるお部屋から好みに応じた宿泊スタイルを選べます。
BIO-RESORT HOTEL&SPA O Park OGOSE(提供画像)
BIO-RESORT HOTEL&SPA O Park OGOSE(提供画像)
様々なタイプのお部屋があるので、グループ旅行や家族旅行におすすめ(提供画像)
様々なタイプのお部屋があるので、グループ旅行や家族旅行におすすめ(提供画像)
1泊2日と言わず、少し長めのステイでゆっくりくつろいで(提供画像)
1泊2日と言わず、少し長めのステイでゆっくりくつろいで(提供画像)
2020年より、今流行りのサウナが付いた「サウナスイートキャビン」も新設。北欧のサウナ小屋をイメージした木造一軒家に、北欧風のインテリアや家具、プライベートサウナ、ジャグジーバス、ストーブをしつらえたプライベートな空間で、サウナと水風呂の交互浴やBBQを楽しむなど、北欧のライフスタイルを体感できます。

■BIO-RESORT HOTEL&SPA O Park OGOSE
住所:埼玉県入間郡越生町上野3083-1
TEL:049-292-7889(受付時間10:00~22:00)
営業時間:10:00~22:00(最終入館21:30)
定休日:毎月第2木曜日

自然の中で心身の疲れをリセット&明日の活力となる1日を過ごそう



貴重な休日だからこそ、時には意識的に外の世界へ出かけて、いつもと違う環境でリフレッシュに専念する時間を取り入れ、気分転換してみませんか?

たまには気晴らしを兼ねて、旅先でしか見られない風景に刺激を受け、心と身体に元気をチャージする時間を設けることも大切。
#近場トリップ
#近場トリップ
女子旅プレスでは、東京-埼玉、東京-山梨といった首都圏でのプチトリップを提案する特設サイトを公開中。人混みのない雄大な自然を目一杯享受できる場所で身体を動かしたり、いつか体験してみようと思っていた初めてのことにチャレンジしてみたり…楽しい時間を過ごすことで、日頃溜まったストレスがリセットされるはず。

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#私の推しTRIP
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応募方法は、ハッシュタグ#私の推しTRIP(もしくは#私の推しトリップ)と#撮影場所の名前(東京、お台場などでOK!)をつけておすすめスポットの写真を投稿。キャンペーンアカウント(@watashi_no_oshi_trip)のフォローもお忘れなく。投稿対象期間は2021年11月1日14時00分~2022年2月28日23時59分まで。
※応募条件を下記詳細ページで必ずチェックしてください。

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日々状況が変化する中ではありますが、新しい旅の様式に則って、生活圏からそう遠くない近場エリアでの休暇を楽しんでみませんか。今まで目を向けてこなかった場所で、その地域の魅力を深く知ることで見えてくる新しい発見があるかもしれません。(女子旅プレス/modelpress編集部)[PR]提供元:公益財団法人東京観光財団

※新型コロナウイルスの影響により、施設によって営業時間の変更や休業の可能性があります。ご利用の際には、最新情報の確認と、感染拡大の防止にご配慮頂けますようお願いいたします。
※記事は女子旅プレスの調査及び主観に基づくものであり、店舗のサービスが保証されるものではありません。

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