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京都「グランピングヴィレッジHAJIME」天蓋ベッドや貸切風呂、手ぶらBBQで優雅に自然を満喫

京都府宮津市に大型グランピング施設「グランピングヴィレッジHAJIME」が2020年7月にオープンする。

グランピングヴィレッジHAJIME/画像提供:マリントピアリゾート
グランピングヴィレッジHAJIME/画像提供:マリントピアリゾート
京都天橋立エリアに位置する「グランピングヴィレッジHAJIME」は、手つかずで豊かな自然環境を有する1,500平方メートルの広大な敷地にある、日本初導入のコクーンテントやオリジナルサファリテントを含む全15棟に宿泊できる新たなグランピング施設。
グランピングヴィレッジHAJIME/画像提供:マリントピアリゾート
グランピングヴィレッジHAJIME/画像提供:マリントピアリゾート
海・山・川など豊かな自然に恵まれたアウトドアリゾートでありながら、貸切温泉や専用BBQスペースなども設備面も充実させ、自然を身近に感じつつも快適でプライベートな滞在を体験できる。

日本初登場のテントを含めた4種のグランピングテント



グランピングヴィレッジHAJIME/画像提供:マリントピアリゾート
グランピングヴィレッジHAJIME/画像提供:マリントピアリゾート
宿泊用のグランピングテントは全4種。日本初登場のコクーンテントとオリジナルサファリテント、そしてスカイドーム、プライベートガーデンドームがあり、すべてのテントにエアコンを完備。
グランピングヴィレッジHAJIME/画像提供:マリントピアリゾート
グランピングヴィレッジHAJIME/画像提供:マリントピアリゾート
室内はホテルに引けを取らないラグジュアリーなしつらえの天蓋ベッド付きで、まるで南国リゾートホテルさながら。隣接する形で個別に温水洗浄機付きトイレ、個別シャワー・風呂も備え付けられているため、清潔感を求める女性やアウトドア初心者でも安心して滞在できる。
グランピングヴィレッジHAJIME/画像提供:マリントピアリゾート
グランピングヴィレッジHAJIME/画像提供:マリントピアリゾート
グランピングヴィレッジHAJIME/画像提供:マリントピアリゾート
グランピングヴィレッジHAJIME/画像提供:マリントピアリゾート
また、小さな子ども連れでアウトドア旅行を楽しみたいという親世代にうれしい、無料レンタルサービスとしておむつポッド、ベビーバス、クーハン、ベビーチェア、ベビーカーの貸し出し、バンボ等を用意。育児用品の持ち運びが難しく、これまで宿泊旅行が出来なかったというファミリー層のための快適な旅をサポートする。
グランピングヴィレッジHAJIME/画像提供:マリントピアリゾート
グランピングヴィレッジHAJIME/画像提供:マリントピアリゾート
2種の貸切温泉露天風呂『HAJIMEの湯』※有料/画像提供:マリントピアリゾート
2種の貸切温泉露天風呂『HAJIMEの湯』※有料/画像提供:マリントピアリゾート

手ぶらBBQディナーで和牛や地元食材を堪能



グランピングヴィレッジHAJIME/画像提供:マリントピアリゾート
グランピングヴィレッジHAJIME/画像提供:マリントピアリゾート
食事の面にもこだわり、各部屋備え付けのガスグリルを利用して、京都和牛をはじめとしたハイクオリティな地元食材をたっぷり味わえる、食材や機材の準備不要の手ぶらBBQを用意。王道のスキレット料理や、秋冬には薪ストーブを使用した薪グランピングを提供し、敷地内にBBQ用の野菜を無料で調達できる「野菜マルシェ」も併設している。
グランピングヴィレッジHAJIME/画像提供:マリントピアリゾート
グランピングヴィレッジHAJIME/画像提供:マリントピアリゾート
グランピングヴィレッジHAJIME/画像提供:マリントピアリゾート
グランピングヴィレッジHAJIME/画像提供:マリントピアリゾート
さらにフロント機能を備えたセントラルハウスにて、燻製等の各種体験コンテンツやアメニティのレンタルも可能。隣接の透明ドームテントではセルフバー、キャンプファイヤースペースで焼きマシュマロを楽しめる。(女子旅プレス/modelpress編集部)

グランピングヴィレッジHAJIME



所在地:京都府宮津市字日置3700-73
料金:14,800円~(素泊まり利用時:1人・税別)
食事料金:夕食8,000円~、朝食1,500円~ (1人・税別)
チェックイン・アウト:15時/10時

情報:マリントピアリゾート

【Not Sponsored 記事】
グランピングヴィレッジHAJIME/画像提供:マリントピアリゾート

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