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いつか泊まりたい!ドバイの2021年オープン最新ホテル5選

魅惑のアラビアンリゾート・ドバイには、ダイナミックなスケールを体感することのできる日本未上陸ホテルや、都会と自然が融合したロケーションのホテルなどが続々と誕生し続けている。ここでは2021年にオープンしたばかりの最新ホテル5選をピックアップ。

ラッフルズ・ザ・パーム・ドバイ



ラッフルズ・ザ・パーム・ドバイ(2021年10月オープン)/画像提供:ドバイ政府観光・商務局
ラッフルズ・ザ・パーム・ドバイ(2021年10月オープン)/画像提供:ドバイ政府観光・商務局
都会のビル群とアラビア湾を一望できるロケーションに位置する「ラッフルズ・ザ・パーム・ドバイ」は、中東初となるラッフルズリゾートブランドのホテル。

ドバイ中心部の観光エリアから車ですぐの場所にあり、スイートルームやヴィラを含む389の客室、レストラン、23室のトリートメントルームと2室のプライベート・スパ・スイートを備えた「チン・モンデス・スパ」、市内最大級の屋内スイミングプールで贅沢な時間を過ごすことができる。

25アワーズ・ホテル・ドバイ・ワン・セントラル



25アワーズ・ホテル・ドバイ・ワン・セントラル(2021年12月オープン)/画像提供:ドバイ政府観光・商務局
25アワーズ・ホテル・ドバイ・ワン・セントラル(2021年12月オープン)/画像提供:ドバイ政府観光・商務局
2022年にオープン予定の「ミュージアム・オブ・ザ・フューチャー」を見下ろすロケーションに位置する「25アワーズ・ホテル・ドバイ・ワン・セントラル」は、434室の客室とスイートルームを備えたホテル。

ベドウィン(遊牧民族)がかつて住んでいた頃のドバイに着想を得たベドウィンルーム、グランピングルーム、アーティストビレッジスイートなど、遊び心のある客室の内装デザインも魅力だ。また、コワーキングスペースや陶芸スタジオ、ポッドキャストのレコーディングルームなどのユニークな施設も利用できる。

ドバイ・エディション・ホテル



ドバイ・エディション・ホテル(2021年11月オープン)/画像提供:ドバイ政府観光・商務局
ドバイ・エディション・ホテル(2021年11月オープン)/画像提供:ドバイ政府観光・商務局
マリオットが提供するスタイリッシュなブティックスタイルのホテル「エディション」がドバイ初進出。「ドバイ・モール」の向かい側に位置し、275の客室とスイートルームに加え、レストラン、プール、スパ、フィットネスセンター、ダイナミックなイベントスペースや広々としたボールルームなどを完備している。

ハイド・ホテル・ドバイ



ハイド・ホテル・ドバイ(2021年11月オープン)/画像提供:ドバイ政府観光・商務局
ハイド・ホテル・ドバイ(2021年11月オープン)/画像提供:ドバイ政府観光・商務局
米国以外のエリアに初進出となる「ハイド・ホテル」は、ドバイの近代的な金融街であるビジネス・ベイに位置。276の客室とスイートがあり、「プレミアム・ハイドアウェイ・ルーム」など、「バージュ・カリファ」やドバイを象徴するビル群を客室から一望できる部屋も用意。

スタイリッシュなバーやプールラウンジ、クリエイティブなメニューに富んだ3つのレストランなど、ホテル滞在も充実した時間を過ごすことができる。

セントレジス・ダウンタウン・ドバイ



セントレジス・ダウンタウン・ドバイ(2021年10月オープン)/画像提供:ドバイ政府観光・商務局
セントレジス・ダウンタウン・ドバイ(2021年10月オープン)/画像提供:ドバイ政府観光・商務局
ビジネス・ベイの中心に位置する「セントレジス・ダウンタウン・ドバイ」は、セントレジスの象徴である24時間のバトラーサービスをはじめ、同ホテルブランドの伝統と歴史を守りながら、世界の流行に敏感なゲストの納得するサービスを提供。

「ドバイ・ウォーター・カナル」を見渡せるホテルのインフィニティ・プールでくつろいだり、「セントレジス・スパ」でトリートメントを受けたり、最先端の器具が揃ったフィットネスセンターで体を動かしたりと、滞在中もウェルネスビーイングなひと時を過ごせる。(女子旅プレス/modelpress編集部)

情報:ドバイ政府観光・商務局

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ラッフルズ・ザ・パーム・ドバイ(2021年10月オープン)/画像提供:ドバイ政府観光・商務局

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