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やっぱり女同士が一番!沖縄女子旅でしか出来ない5つのこと

のんびりゆるりと楽しみたい沖縄旅行。誰と行っても楽しそうなものですが、「彼氏と一緒じゃ楽しめない」という女子旅でしか行けないスポットや、女同士だからこそやりたい事があるらしいのです。今回は実際の声を、沖縄好きの女子達に聞いてみました。

やっぱり女同士が一番!沖縄女子旅でしか出来ない5つのこと(C)モデルプレス
やっぱり女同士が一番!沖縄女子旅でしか出来ない5つのこと(C)モデルプレス

沖縄スイーツの食べ歩き



琉冰(Ryu-pin)おんなの駅のマンゴーアイスマウンテン(C)モデルプレス
琉冰(Ryu-pin)おんなの駅のマンゴーアイスマウンテン(C)モデルプレス
「沖縄に行ったらマンゴースイーツに、さーたーあんだぎー、黒糖スイーツ、かき氷、アイスクリームと食べたいものだらけ。あと旅先でもパンケーキだって食べたいし、女同士ならどれだけ甘いものを食べまくっても気にしなくて良い」(26歳・アパレル)

彼の前だとたくさん食べている姿を見られるのが恥ずかしい、と遠慮してしまう女子は少なくないようです。そんな時、女同士ならスイーツをどれだけ食べ歩いても問題なし。美味しいものだらけの沖縄滞在中は、とにかく後悔のないよう食べておかないと損ですよ。

リゾートホテルでのエステ体験



「沖縄滞在中の一番の楽しみが、景色の良いホテルでエステを受けること。あんまり出かけてもかえって疲れちゃうので、女同士だからこそ癒やしと自分磨きにお金をかけます」(29歳・主婦)

沖縄にいるとあちこち出かけなくても、綺麗な海を見て、のんびりした空気に触れているだけで十分癒やされますよね。女同士でちょっと贅沢に、身も心もリフレッシュして日頃の疲れを癒やしたいですね。

やちむんの里でお気に入りの器探し



「彼は身体を動かして遊べるビーチとか、美味しい沖縄料理には興味をもってくれるけど、買い物には全く興味なし。やちむんの里は、窯ごとに特徴のある焼き物があって、女友達となら器ひとつとっても『可愛い!』ってあれこれ悩んで、どれを買おうか楽しめる」(27歳・看護師)

沖縄では伝統的な焼き物のことを“やちむん”と呼びます。読谷村には焼き物の工房やギャラリーが集まる「やちむんの里」というスポットがあり、それぞれ個性の光る素敵な器を置いています。

もちろんひとつひとつ手作りなのでどの器も味わいがあり、しっくり肌に馴染む風合いも魅力。

沖縄の海を溶かしたようなターコイズブルーの器、味のある唐草模様の平皿、手作りの温もりのあるマグカップ…使うたびに沖縄での思い出が蘇るような、お気に入りのやちむんを見つけましょう。

個性的な海カフェめぐり



「黒糖工房・青空喫茶 八風畑(やふうばたけ)」/海と空を見渡せるテラス席(C)モデルプレス
「黒糖工房・青空喫茶 八風畑(やふうばたけ)」/海と空を見渡せるテラス席(C)モデルプレス
「黒糖工房・青空喫茶 八風畑(やふうばたけ)」/おかき、フルーツ、黒糖ピーナッツがついた「黒糖プリン」¥500(C)モデルプレス
「黒糖工房・青空喫茶 八風畑(やふうばたけ)」/おかき、フルーツ、黒糖ピーナッツがついた「黒糖プリン」¥500(C)モデルプレス
「沖縄に行ったら綺麗な海カフェめぐりが楽しみ。私の彼はじっとしてるのが苦手で、料理を食べたらすぐに飽きてソワソワし始めちゃうので」(24歳・事務)

沖縄には海岸沿いに素敵な海カフェがいくつも点在しています。どれもお店ごとの特徴や名物料理があって、店から見える海の景色だって違います。

素敵なカフェめぐりに心置きなく時間を費やせるのも女子旅ならではですね。

松山での夜遊び



「やっぱり彼と一緒だと、クラブなんて絶対行けない。女友達と一緒に沖縄に行くときは、彼におやすみLINEをしてから、実は内緒で飲み歩いちゃってます」(21歳・カフェ店員)

沖縄一の飲み屋街といえば松山。このエリアにはクラブやバーが集中しているため、夜遊びにはうってつけ。女子旅は夜までとことん楽しまなきゃ!という女子にはぴったりです。

いかがでしたか?

どれだけ楽しい沖縄であっても、彼と一緒ではなかなか出来ないことも多いようです。やりたいことを気兼ねなく楽しめる、沖縄女子旅の参考にしてみてくださいね。(女子旅プレス/modelpress編集部)

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