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「ブルーボトルコーヒー」六本木に進出 限定ショップもオープン

2016年下期、東京・六本木に「ブルーボトルコーヒー」がオープン。また今秋は期間限定ショップもオープンする。

「ブルーボトルコーヒー」六本木に進出 限定ショップもオープン/画像提供:ブルーボトルコーヒージャパン【モデルプレス】
「ブルーボトルコーヒー」六本木に進出 限定ショップもオープン/画像提供:ブルーボトルコーヒージャパン【モデルプレス】
「TRI-SEVEN ROPPINGI」イメージ/画像提供:ブルーボトルコーヒージャパン
「TRI-SEVEN ROPPINGI」イメージ/画像提供:ブルーボトルコーヒージャパン
六本木の新しいランドマーク「TRI-SEVEN ROPPINGI」内、龍土町美術館通り側に「ブルーボトルコーヒー 六本木カフェ(仮)」を出店。

東京ミッドタウンの真向かいに位置しながら、緑と光が溢れ、四季の移ろいを感じられる空間で、清澄白河ロースタリー&カフェで毎日焙煎されたコーヒー豆から一杯ずつ丁寧に淹れるコーヒーと人気のペイストリーを楽しめる。

今回の出店に関してブルーボトルコーヒーCEOのジェームス・フリーマン氏は「忙しい日常の中で、美味しいコーヒーを飲みながら、ふと立ち止まってくつろげる時間をもってもらえるような環境を提供していけたら」とコメント。

期間限定ショップもオープン



また11月13日(金)から11月26日(木)まで、期間限定で東京・自由が丘にある「TODAY’S SPECIAL Jiyugaoka」内にポップアップストアをオープン。既存の店舗同様、清澄白河ロースタリー&カフェで焙煎したコーヒー豆から淹れるドリップコーヒーと、毎日キッチンで焼き上げるペイストリー3種類を提供するほか、オリジナルグッズやここでしか飲めない限定の豆も店頭に並ぶという。

「ブルーボトルコーヒー」とは?



2002年、ジェームス・フリーマン氏がアメリカ・カリフォルニア州に創設した「ブルーボトルコーヒー」は、現在サンフランシスコ、ニューヨーク、ロサンゼルス、東京の4都市圏で22店舗を展開。美味しさを徹底して追求するべくコーヒー生豆は厳しく選別され、店頭に並ぶのは焙煎されてから48時間以内の豆のみ。カフェオープンにあたっては、まずロースタリーを設け、焙煎したてのコーヒーが配送可能な範囲にのみ店舗を展開し、常に新鮮なコーヒーを提供している。(女子旅プレス/modelpress編集部)

ブルーボトルコーヒー六本木カフェ(仮)



住所:東京都港区六本木 7-7-7TRI-SEVEN ROPPINGI
オープン:2016年下期

BLUE BOTTLE COFFEEーPOP UP STOREー



住所:東京都目黒区自由が丘2-17-8
営業時間:11:00~21:00
開催期間:2015年11月13日(金)~11月26日(木)

【Not Sponsored 記事】
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