「TOKYO CROSS PARK構想」日比谷公園一帯がつながる街づくりが始動

提供:女子旅プレス

東京・内幸町一丁目街区における日比谷公園一帯の街づくり開発「TOKYO CROSS PARK構想」が発表された。

「TOKYO CROSS PARK構想」とは



内幸町一丁目街区完成イメージ/画像提供:三井不動産
TOKYO CROSS PARK構想/画像提供:三井不動産
もっと写真を見る「TOKYO CROSS PARK構想」は、都心最大級となる総延床面積約110万平方メートルの開発プロジェクトで、約16haの日比谷公園とつながる道路上空公園や周辺の駅や都心主要拠点につながる地下・地上結節空間等を整備。
TOKYO CROSS PARK構想/画像提供:三井不動産
TOKYO CROSS PARK構想/画像提供:三井不動産
日比谷公園に隣接する北地区・中地区・南地区の3つの地区で構成され、帝国ホテル新本館と3棟の高層タワーを軸に、商業施設やオフィス、ホール、宴会場、ウェルネス促進施設、住宅、産業支援施設等を各タワー内に備える。
TOKYO CROSS PARK構想/画像提供:三井不動産
TOKYO CROSS PARK構想/画像提供:三井不動産
TOKYO CROSS PARK構想/画像提供:三井不動産
31m基壇部上広場(イメージ)/画像提供:三井不動産
TOKYO CROSS PARK構想/画像提供:三井不動産
日比谷公園から街区を臨む(イメージ)/画像提供:三井不動産
また、日比谷公園の緑と水、アクティビティの可能性を広げる多様なパブリックスペースも計画。日比谷公園と同街区を道路上空公園でつなぐことで、日比谷・内幸町エリアの回遊性を促す狙いだ。(女子旅プレス/modelpress編集部)
TOKYO CROSS PARK構想/画像提供:三井不動産
TOKYO CROSS PARK構想/画像提供:三井不動産

TOKYO CROSS PARK構想



所在地:東京都千代田区内幸町一丁目一番
情報:三井不動産

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