道の駅「木更津 うまくたの里」にレストランカフェ「&TREE」誕生 絶品ハイブリッドスイーツを堪能

提供:女子旅プレス

千葉県木更津市初となる道の駅「木更津 うまくたの里」が2017年10月20日(金)にオープン。同日、地元で絶大な人気を誇る「のうえんカフェ」と「せんねんの木」がプロデュースしたレストランカフェ「&TREE(アンドツリー)」が誕生する。

道の駅「木更津 うまくたの里」にレストランカフェ「&TREE」誕生 絶品ハイブリッドスイーツを堪能/画像提供:道の駅木更津 うまくたの里
もっと写真を見る

木更津 うまくたの里とは



かずさ彩り野菜のプレート/画像提供:道の駅木更津 うまくたの里
当施設は、房総の玄関口である東京湾アクアラインを通り、最初に出会うことのできる道の駅で、都心から約60分ほどの場所に位置。木更津市の観光情報の発信はもちろん、地元産の野菜、干物、海産物やご当地グルメ、オリジナルのお土産品など、千葉県の「うまいもの」を約2000点を用意し、収穫体験など地元の産業を体感できるイベントも定期的に実施するなど、“体感型”食のテーマパークを目指す。

地元で人気の行列店がコラボ&プロデュース



店内イメージ/画像提供:道の駅木更津 うまくたの里
「&TREE」の店内は北欧風のゆっくりくつろげる空間で、千葉で人気の2つのお店「のうえんカフェ」、手作りバウムクーヘン専門店「せんねんの木」がプロデュースしている。

かずさ彩り野菜とポットパイのプレート/画像提供:道の駅木更津 うまくたの里
ランチタイムメニューには、地元農家が育てた「かずさ野菜」を「顎が疲れるまで野菜を思う存分食べて頂きたい」という想いで生まれた「かずさ彩り野菜のプレート」を提供。「地元野菜たっぷりの選べる3種のポットパイ」又は「自家製ローストビーフ」を選ぶことができる。

フレンチブリュレバウム/画像提供:道の駅木更津 うまくたの里
15時からのカフェタイムの一番のおすすめメニューは、日本初のバウムクーヘン×フレンチトースト×クレームブリュレのハイブリッドスイーツ「フレンチブリュレバウム」。バウムクーヘンを新鮮な卵とミルクを使用した特製シロップに浸し、表面を国産バターでこんがりと焼き上げたフレンチバウムに冷たいバニラアイス、その上からブリュレクリームをのせ、目の前で仕上げをしてくれるSNS映え抜群のスイーツだ。

フレンチバウム~ブルーベリー~/画像提供:道の駅木更津 うまくたの里
とろなまバウムクーヘン/画像提供:道の駅木更津 うまくたの里
その他にも、「フレンチバウム~ブルーベリー~」や「フレンチバウム~ピーナッツキャラメル~」を味わうことができ、バウムクーヘンはテイクアウトも可能となっている。(女子旅プレス/modelpress編集部)

道の駅「木更津 うまくたの里」



オープン:2017年10月20日(金)
住所:千葉県木更津市下郡1369-1
TEL:0438-53-7155

■&TREE(アンドツリー)
営業時間:11:30~17:00
ランチタイム11:30~15:00(受付開始11:00)、カフェタイム15:00~17:00

情報:道の駅木更津 うまくたの里

【Not Sponsored 記事】

Menu